惣菜・外食で差がつく「チミチュリソース」活用術
皆さん、こんにちは。
今回のテーマは、「チミチュリソース」です。
まだ活用シーンが十分に知られておらず、「使いどころが分からない」
という声も少なくありません。。。
そこで、調理工程を増やさずに導入できる
惣菜・外食向けの具体的な採用例と活用メリットをご紹介します。
チミチュリソースとは・・・?
アルゼンチン発祥の南米ではポピュラーなソースです。
テーオー食品のチミチュリソースは、玉ねぎ、パセリ、にんにくに
青唐辛子等の香辛料が入った酸味と香りが特徴です!
- 仕上げにかけるだけ・別添えで即メニュー化
- 肉・魚・野菜に合う
- 脂っこい料理を軽く見せ、食べ進みを向上
採用例①|ハンバーグ惣菜・定食メニュー

デミ・和風おろしに次ぐ第3のソース提案。
- 既存ハンバーグに“変化”をつけられる
- 彩りが良く、売場・メニュー表で目を引く
採用例②|白身魚フライ・ソテー

タルタル一辺倒からの脱却に。
- タルタルより軽く、幅広い客層に対応
- 洋惣菜・カフェメニューと親和性◎
- フライは別添え、ソテーは仕上げがけ
- マヨネーズと合わせてチミチュリ風タルタルも可能
採用例③|サラダ・デリ惣菜

ドレッシング不要の即戦力ソース。
導入メリット
- 和洋問わず使える汎用性
- グリル野菜・豆サラダ・主菜系サラダに対応
- メニュー名に「チミチュリ」を入れるだけで差別化
「かけるだけ」で変わる
チミチュリソースは、 ハンバーグ・白身魚・サラダといった定番メニューを、
手間なく“今っぽく”見せるソースです。
惣菜・外食の仕上げアイテムとして、ぜひお試しくださ~い♪
